Recent Trackbacks

2011.01.06

野田市に行って来ました

昨年の話ですが、娘のテニスの試合の引率で千葉県野田市に行って来ました。

野田と言えば醤油だよな~なんて思いながら電車に揺られて、試合会場の最寄り駅である野田市駅を降りてみてビックリ!目の前にキッコーマンのマークが書かれたタンクが目の前にデンと存在しておりました。

1293331683444_2
※ちょっと逆光ですが...。

試合会場のテニスクラブに居るときに、大豆をお鍋で煮込んで蓋を開けた時に薫る臭いが漂ってきて、あぁ醤油の町なんだなぁという感じでした。

で、テニスクラブから観たさっきのタンクの写真です。
1293345078398

別の角度からもう一枚。
Dsc_0103

で、帰って地図を見てみるとなんと野田市駅を囲むようにキッコーマンの施設が存在しているのを知りました。野田市は本当に醤油の町というよりはキッコーマンの町だったんですね。

Google Mapで見るとこんな感じです。※『大きな地図で観る。』で拡大して観てみて下さい。

大きな地図で見る

近くに行かれたら、是非足を延ばしていってみて下さい。
結構インパクトありますよ。

2010.12.15

SPモードメールよ、何故そんなにコントロールを奪うのか…

Xperia使用レポート第2弾です。
Xperiaにする前にもDocomoを使っていたので、@docomo.ne.jpのメールアドレスも持っています。で、Xperiaに変えたからといって、@docomo.ne.jpから@gmail.comへのメールアドレス変更をメールアドレスを伝えている人にするのもどうかという感じだったので、最初はimode.netを契約してメールチェックをしていました。

 そうしているうちに、Docomoが満を持してという感じでSPモードメールのサービスを開始したので、こちらもサービスが始まる際に手続きをして利用してます。

 使用していてどうしても思うのは、SPモード自体のアプリの重さ。バージョンアップを繰り返しているうちに徐々に軽くなってきていますが、それでもまだもっさり感が抜けない感じ。でも、それよりちょっとこれどうなのって感じになってしまうのが、メールの受信を開始すると何のアプリを操作してようと、受信開始のウィンドウが立ちあがって一切操作できず。で、メール受信が完了するとそのメールを読むかどうかのダイアログが表示され、それに対しての操作をしないと元のアプリに戻れないっていうのがどうしても操作していて納得できない操作感。Androidでない、今までの携帯ではメールが届いたら、メール受信画面に切り替わっていたけど、Androidでもそれであるべきっていうのはちょっと違うと思うのです。あくまでも、裏でひっそり受信しておいて、「メールあるよ」っていう表示が画面上部にあるだけでAndroidでは十分な感じだと思います。

 あとWi-Fiだとメール受信できないのもどうかって感じなんですが...。

 i-modeを使っているときのメルマガを解約するのを忘れてしまって、SPモードメールでも受信しているのですが、メルマガの解約をしようとしてもi-modeのページへのリンクになっていてXperiaだとメルマガ解約できないのがいくつかあります。こういうところの手続きができるようになるだけでもちょっと使いやすくなったなぁと思ったりするポイントになると思うのですが…どうでしょう?
※勿論、このメルマガ解約の件についてはdocomoだけが対応すれば可能になることではないのも分かっていますが…。

2010.12.13

これって何らかの関係があると思うんだけど…

ライターの小寺さんのBlogであるコデラノブログ4で以下のようなエントリーがありました。
アクセスコントロールの弊害についての補足

内容はXbox360 Kinectについてオープンソースなドライバが出てきているんだけど、日本のエンジニアは違法認定されたものに対しての開発がおよび腰になってしまっているということを憂いている内容(だと理解しました)。

これを読んだ時に頭の中に浮かんだのが社会学者の宮台真司さんが著書やTBSラジオ荒川強啓デイ・キャッチで述べている隣人訴訟以降の日本の社会風景の変化についての論説です。Podcastの一つのリンクを挙げておきます。

「最近やたら電車の中が荒れていませんか?それは何故?」

何かがあった場合、設置者責任を問い、設置者は責任を問われないように或る意味過剰ともいえるような防御対策を取っている社会、そういうような雰囲気が少なからずエンジニアの姿勢というか心意気にも影響しているような気がしてます。その一つとして小寺さんがBlogに書かれたような結果として出てきてしまっているのではないかと。

個人的にはその辺りの関連性をもう少し考察できるといいのですが。

iPhoneと比較して現状のAndroid携帯のどうしても越えられない壁…

通勤の行き帰りの電車の中でiPhoneを使っている人を多く見ます。その一方でAndroid携帯を使っている人もそこそこ見かけるようになってきました。

ウチもXperiaを今年の4月に購入し、Androidユーザーの仲間入りをしてます。
そこで、Xperiaを使ってみて感じていることを何回かに分けて書いてみようかなと。

よくiPhoneとAndroid携帯が比較されているけど個人的には現状どうしてもAndroidがiPhoneに勝てないよなぁと思っていることがあります。

それが、『OSのVersionがすべての機種で統一されてない』ってこと。

iPhoneの場合はユーザーが「あえて」Verion upしないという選択はもちろんあるんだけど、Androidユーザーの場合は「したくてもできない」Version upというのが多数存在しちゃっているのが現状。

XperiaがAndroid 2.1にVersion upするまでは、Androidアプリの対応が2.1以上っていうのが結構あったためにユーザーの間では
『あれも使えない、これも使えない…早くVersion upしてくれ!!』
っていう雰囲気がTwitterなんかを見ていても充満していた感じ。

で、Xperiaが2.1にVersion upされてもAndroidの最新は2.2で2.3も先日発表されて、順次2.3がインストールされた製品も出てくるだろうから、またもやXperiaは周回遅れどころか2周遅れな感じ…。

で、こういう記事が出ても最後まで読んでみると...
『Gmail for Androidがアップデート、優先トレイ表示やアカウント切り替えを改善』

Android 2.2以上の方は、掲載したQRコードからどうぞ。
だって。Xperiaまた使えないじゃん。

Gizmodeの『Androidに改善してほしい8つのポイント』の2にも挙げられている「2. 全端末横断の同時アップグレード」はやっぱり、すぐにでも対応してもらえると嬉しいし、これからもAndroid携帯を使い続けていこうって思えていけるんだけど…。

Googleさん、お願いしますね。

2010.03.17

春の訪れ

暖かくなったり、寒くなったり春に向かって不安定な気候ですが、相模大野駅ビルの吹き抜けに今年も桜がやってきました。あまりにも人工的なのですが、普段使う駅の中にこのように本物の桜が移設されるとあぁ春ももう少しでやってくるという思いにさせてくれます。どうしてもこの時期の花粉は辛いのですが、早く暖かくなってほしいです。

暑さ寒さも彼岸までというお彼岸ももうちょっとですね。

相模大野ステーションスクエア 『ステーションスクエアに桜の木がやってきました!』

20100303193742_2

2009.06.16

今度はテッド・タナベさんが…

プロレスラーだった三沢光晴さんが先日亡くなった。物凄いファンというわけではなかったが、三沢さんのプロレスに熱狂し、感動した一人として亡くなったというニュースを聞いて本当に呆然としてしまった。
しかも、試合中に相手選手の技を受けたことが原因ということが本当に信じられなかった。いろんな人が言っているけどあんなに受身のうまい選手がなぜ?という気持ちでいっぱいだった。
 何かBlogに書こうと思ったんだけど気持ちの整理がうまくつかないからしばらく日が経ってからBlogを書こうと思っていたところに、大阪プロレスのテッド・タナベさんが亡くなったというニュースが飛び込んできた。もうやるせない気持ちでいっぱいになってしまった。なんでこう続けてプロレスに関わっている人が亡くなってしまうのか。
悲しい、悲しくてしょうがない。
三沢さん、テッド・タナベさんのご冥福をお祈りします。

2009.05.13

コネタマ:100万円って子供時代と比べたら感じ方が安くなったのかも…




コネタマ参加中: 夢の100万馬券!当たったらどうする?

小学生の時に100万円当たったらなんて聞かれたら、自分の欲しいものはいくらでも買えてもうそれこそ大金持ちなんてイメージがあったんだけど、この年になって100万円当たったらと聞かれても、ローンの繰上げ返済に充てようかななんて夢のないことを考えてしまうほど、あんまり夢のない金額になってしまった感じが悲しい。

自由に使えるんだったら、iMac買って、デジタル一眼買って、携帯買い換えて…なんてやっていたら本当にすぐになくなってしまいそう。

本当に当たったら100万当たったら家族で旅行でも行って、後は繰り上げ返済なんだろうな。
我ながら夢がないなぁ…。

2009.05.12

映画感想:『僕の彼女はサイボーグ』

あらすじ 自分の誕生日に自分でプレゼントを買い、レストランで食事をするさえない大学生ジローの元に突然かわいい彼女が現れる。そして彼女も言う。「私も今日が誕生日なの。」 そして、不思議な数時間を過ごした後、彼女は未来から来て、これからそこに帰るといって消えてしまう。 それから1年後の誕生日、その彼女が突然ジローの前に現れる。彼女は未来のジローが作ったサイボーグだった。そして、彼女と僕の生活が始まる…

もう、綾瀬はるかの、綾瀬はるかによる、綾瀬はるかのための映画というのが見終えた後の第一印象。もうそれしかないです。登場人物は綾瀬はるかと狂言回しであるところの僕(小出恵介)だけと説明してもいいくらい。酔っ払いの通行人に六平直政やTVリポーターに小日向文世等大物俳優さんが出ていますが、それほどの登場ではないです。印象に残るのは教授役の竹中直人と、僕の同級生役の桐谷健太くらい。まぁ竹中さんの演技は反則といえば反則なのですが…。
話の内容としては…うーーん、どうなんだろう。なんと言っていいかわからないのですが、本当に綾瀬はるかをかわいく撮りたい~ぃという監督の情念は感じました。しかし、綾瀬はるかの胸(というかおっぱい)を強調したショットの多いこと、多いこと。そこら辺も監督の趣味なのでしょうね。
個人的には最後の30分は要らなかったなぁ…、あれがあることで一番最初のシーンの種明かしになるのですがそこをうまく処理してくれるとよかったんだけどなぁ…。
煮え切らない感想ですが、綾瀬はるかが好きな人にはたまらない映画だと思います。

で、TBSラジオで放送中のライムスター 宇多丸 ウィークエンドシャッフル のシネマハスラーで『僕の彼女はサイボーグ』を批評した回のPodcastはこちら(※直接mp3ファイルへリンクしてます)

僕の彼女はサイボーグ公式サイトはこちら

2008.10.26

リモコンのウォッシュレット

リモコンのウォッシュレット
昨日、今日と両親と家族で旅行に来ているのですが、トイレ&バスにあるこのリモコンのウォッシュレットは何故あるのかイマイチ分かりません。だって便座の横にはちゃんとウォッシュレットのスイッチがあるのに…。
何につかうのやら。

2008.10.17

テスト

テスト
携帯からテスト投稿

«考えただけでもぞっとする体験